熊本の研究集会で5名が発表しました
研究集会『デザインと符号および関連する組合せ構造2025』(熊本)で,
盧研究室から 5 名(修士1年 3 名・修士2年 2 名)が発表しました.
岐阜大学で研究室を立ち上げてから初めての対外発表でしたが,
みんな立派な発表でした.
研究集会『デザインと符号および関連する組合せ構造2025』 (ホームページ)
日程:2025 年 12 月 13 日 (土) 〜 14 日 (日)
会場:熊本市国際交流会館(〒860-0806 熊本県熊本市中央区花畑町4-18)
発表者・講演題目
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重松 澪 (M1):
格子グラフ上の Cops and Robbers ゲームにおける捕獲時間と最適頂点配置 -
本田 基偉 (M2):
制約論理プログラミングを用いた BIBD の探索について -
鈴木 司馬 (M1):
組合せテストにおける SAT 型 CSP ソルバーを用いた障害相互作用の特定システム -
小寺 武流 (M2):
アドレスおよびデータに対する改ざん検出符号について -
水野 祥汰 (M1):
適応型グループテストにおける最適アルゴリズム